RexiのPBW第二弾の学園Xネタを此処で。
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1. エル (テーマ:一番幸せなところで終わってしまって、それでも貴方は幸せだったと言えるのですか。)
崩れ落ちる、夢をみた。
自分ではない、なにか。でも確かに自分に似た何か。
それは笑って、私に光を捧げ渡す。
そして……その何かは、粒子となって……消えうせた……。
「……!?」
目が覚めた。それは突然の覚醒だった。
私は神に仕える身。それゆえ朝日の昇る前に起きる事は別段不思議ではない。
不思議ではないのだ、けれど夢によっておこされたのは何年振りだろう。
あの時……そう、私が神の声を聞いた、あの時以来ではないだろうか?
寝台から降りて机に置いた聖書とクロスに手を触れる。
それはかつて師と仰いだ神父から受け継いだものだ。……彼は今は亡き人となってしまったけれど。
「ああ、そうか。あれは……」
きっと師に違いない。いつも笑顔を絶やさない人だった。
もともとパラディンを引退して神父となった人で、怒ると怖い人だったけれどとても誠実で優しくて。
いつも彼のようになりたいと、そう思っていた。背を追いかけていたいと思っていた。彼が亡くなるまでは。
彼が亡くなったあの日。彼はどこかに出かけようとしていた。
声をかけた私に対し、理由も告げずに「すぐ帰る」といって豪快に笑って出ていったのを良くおぼえている。
あの時は悪魔という存在は半信半疑だったけれど、今なら解る。
彼は未だにパラディンであったのだ。
そう、まだ力を持たない若き者を悪魔との戦いに関わらせまいと自らが戦いに出ていったのだ。
そして最後は……笑って、逝った。
「……っ」
身が震えた。いつも考えていたこと。いつか自分も悪魔と関わり死んでいくのだろうということ。
そして……なによりも、そのとき、彼のように笑顔でいられるのかと不安だった。
自分は死ぬまで幸せだったと。そう思えるように死ねるのだろうかと。
次の誰かに何かを遺せるのだろうかと。
「…………教えてください。貴方は……」
一番幸せなところで終わってしまって、それでも貴方は幸せだったと言えるのですか。
声無く問いかける。
その声は陽の昇る前の空に溶けていった……。
2. 聖夜 (テーマ:君が振り返ってくれるから、僕は前向きになれる。)
壊したものを拾っていてくれる誰か。
嫌ったものを好いてくれる誰か。
そんな嫌な僕を信じてくれる誰か。
みんながいるから……きっと、僕は僕のままでいられるのだろう。
でも、そんな誰かが、いなかった時もあって。
そこは今も僕にとっては悪夢のようで。
ここはいま一時の夢なのではないか……そう思えるときがある。
燃やされたランドセル、切り刻まれた教科書、形の無い悪意。
好奇の目、悪意のない殺意、押し飛ばされる感覚。
転げ落ちる階段、ぶつけられる石、真実をもみ消す嘘。
……僕は全てを受けてきた。
僕は全てを感じてきた。
好意が嫌悪にかわる瞬間なんて一瞬だ。
そして嫌悪が好意に変わるのは何年も何十年もかかる。
それを僕はしっている。
見ないで歩き続けた。
そうすれば、歩いて行けるから。
見ないで進み続けた。
壁も影も乗り越えぬまま。
触らなければ、きっと、自分にたたりはないのだから。
誰にも好意を寄せなかった。
誰にも嫌悪をしなかった。
本当に信頼するのは家族だけと、決めていた。
なのに、なのに。
君は、笑うから。
僕も笑ってしまった。
君はただ怒るから。
僕もそれを素直に受けいれられた。
そして君は、僕の傍にいてくれるから。
………。
……傍にいよう、そばにいたい。
僕の代わりに、後ろを振り返ってくれる君の傍に。
君は……許してくれるかな……?
3. フォルテ(テーマ:今日もあなたの声が聞こえない。)
星空を見て思いだす。
昔みたお父さんとお母さんの笑顔。
そして、そこにいた私。
……なんでかな。もっと甘えればよかったのに。
でもなんだかね、甘えちゃいけない気がしてた。
お父さんにはお母さんが。
お母さんにはお父さんが。
一番の存在に違いなかったから。
ちょっとだけ寂しいけど、早く大人になろうってがんばってた。
でも、それもちょっとだけ無駄になっちゃったかな。
お父さんとお母さんは今、ここにいなくて。
遠い空の下で、きっと昔みたいに笑顔なの。
傍にいきたいな。
強くなって傍に行って、そしてまた「ただいま」っていうの。
お父さんは驚いて、お母さんは嬉しそうに笑って。
「おかえりなさい」って、抱きしめてくれるの。
……会いたい、会いたいよ。
あいたい……。
ねえ、なんでこんなに遠いんだろう。
……今日も、あなたの声が聞こえないの。
お願い、どうか、どうか……。
夢でだけは、会えますように……。
4. フォニカ(テーマ:殺)
…………。
誰かが泣いている。
―――死ねばいいのに。
…………。
誰かが、ころしたのかもしれない。
―――弱い奴は死ぬべきなんだ。
…………。
僕だって、弱かった。
―――でも、僕は生き残った。
…………。
生き残れる、強さを。
―――生き残れれば、きっと光が降る。
…………。
「…………」
なんで、動かないのだろう?
首を傾ける。
初めは飼っていた鳥だった。
母さんがわめいて、壁に硝子を叩きつけるように。
僕も思いきり壁に叩きつけた。
飛ぶことのできない鳥は、そこで死んでしまった。
次は飼っていた猫だった。
父さんが怒って母さんを棒で殴るように。
僕も思いきり棒で殴りつけた。
安息の眠りについていた猫は、それをとこしえの眠りに変えた。
何匹も何匹も、動物を手にかけた。
人の物、野生のもの、自分のもの。そんなの解らなかった。
ただ、父さんや母さんがやるように、僕もやればいいんだとおもったんだ。
きがついたら、庭は動物の死体置き場で。
隠そうと埋めた所を従兄に見つかった。
大好きな従兄。
僕を決して殴ったりしなかった。
そのときも悲しそうな顔で、泣きながら僕を抱きしめてくれた。
なんで泣いているのか解らなかったけど、胸が苦しくなって。
こんなに苦しくなるのならやめようと思った。
でも、あのときだけは違った。
従兄の泣いた、あの夜だけは。
神に仕える為の学校で、陰険な嫌がらせを行っていた奴ら。
そいつらは消さなくてはって思った。
兄が何度か追い払っていたけど、やめるはずもなかったから。
だから、僕は、そいつらを……。
そして、倒れたのは……僕を止めようとした、従兄で。
僕の狙ってたやつらはとっくに家に帰っていたってことを知った。
従兄の腹部に刺さったナイフから真っ赤な血が地面にしみ込んでいく。
このまま放っておけば死ぬ。わかっていた。経験していた、弱い、動物たちで。
従兄は強い人で、でも弱いひとで。
……このまま立ち去ろうかと思っても、足が竦んで動けなくて。
「逃げなさい」って。そう微笑んで言われた時に、ようやく足が動いた。
駆けこんだ先は当然病院で。従兄は一命を取り留めた。
兄は何も言わなかった。従兄に言われてたんだろう。
ただ僕の頭を撫でると、ひっぱるように家に連れて帰った。
……それから僕の世界は闇だった。
従兄の証言で無罪にはなったけれど、あまり顔を合わせられなかった。
表情はもともと激しい方じゃなかったけど、それ以降は余計に出さなくなった。
心を閉ざして、兄と、従兄だけいればいいとおもった。
それを光が開け放った。
新しい、真っ白な光。
「さ、エル兄に会いに行こう!」
「……え」
「あ、そっか。自己紹介忘れてた!僕はね、フォルテ!エル兄のお家に引き取られたんだ!」
「…………」
「フォニカさん、だよね!エル兄がね、みんなでピクニックいこって!僕も楽しみにしてたんだよ!」
「……なん、で……」
「え、だって、家族になったんだもん!」
まったくの本心で。
邪気なんて一筋もなくて。
おもわず、わらってしまった。
「……家族、か」
「そーそー!家族! じゃ、行こうよ!」
「……ああ、わかった。……後……」
きょとんとするフォルテをみて苦笑する。
「家族、なら……呼び捨てで良いよ。 違うかい、フォルテ」
「!……そだね!よろしくね、フォニカ!」
光は闇を明るく照らす。
闇の下にあったものがどんなに血塗られていようとも。
それを正しき道に戻すために……ただ、手を伸ばすから。
「僕は、パラディンに、なる」
そうして『仮面』を手に取った……。
崩れ落ちる、夢をみた。
自分ではない、なにか。でも確かに自分に似た何か。
それは笑って、私に光を捧げ渡す。
そして……その何かは、粒子となって……消えうせた……。
「……!?」
目が覚めた。それは突然の覚醒だった。
私は神に仕える身。それゆえ朝日の昇る前に起きる事は別段不思議ではない。
不思議ではないのだ、けれど夢によっておこされたのは何年振りだろう。
あの時……そう、私が神の声を聞いた、あの時以来ではないだろうか?
寝台から降りて机に置いた聖書とクロスに手を触れる。
それはかつて師と仰いだ神父から受け継いだものだ。……彼は今は亡き人となってしまったけれど。
「ああ、そうか。あれは……」
きっと師に違いない。いつも笑顔を絶やさない人だった。
もともとパラディンを引退して神父となった人で、怒ると怖い人だったけれどとても誠実で優しくて。
いつも彼のようになりたいと、そう思っていた。背を追いかけていたいと思っていた。彼が亡くなるまでは。
彼が亡くなったあの日。彼はどこかに出かけようとしていた。
声をかけた私に対し、理由も告げずに「すぐ帰る」といって豪快に笑って出ていったのを良くおぼえている。
あの時は悪魔という存在は半信半疑だったけれど、今なら解る。
彼は未だにパラディンであったのだ。
そう、まだ力を持たない若き者を悪魔との戦いに関わらせまいと自らが戦いに出ていったのだ。
そして最後は……笑って、逝った。
「……っ」
身が震えた。いつも考えていたこと。いつか自分も悪魔と関わり死んでいくのだろうということ。
そして……なによりも、そのとき、彼のように笑顔でいられるのかと不安だった。
自分は死ぬまで幸せだったと。そう思えるように死ねるのだろうかと。
次の誰かに何かを遺せるのだろうかと。
「…………教えてください。貴方は……」
一番幸せなところで終わってしまって、それでも貴方は幸せだったと言えるのですか。
声無く問いかける。
その声は陽の昇る前の空に溶けていった……。
2. 聖夜 (テーマ:君が振り返ってくれるから、僕は前向きになれる。)
壊したものを拾っていてくれる誰か。
嫌ったものを好いてくれる誰か。
そんな嫌な僕を信じてくれる誰か。
みんながいるから……きっと、僕は僕のままでいられるのだろう。
でも、そんな誰かが、いなかった時もあって。
そこは今も僕にとっては悪夢のようで。
ここはいま一時の夢なのではないか……そう思えるときがある。
燃やされたランドセル、切り刻まれた教科書、形の無い悪意。
好奇の目、悪意のない殺意、押し飛ばされる感覚。
転げ落ちる階段、ぶつけられる石、真実をもみ消す嘘。
……僕は全てを受けてきた。
僕は全てを感じてきた。
好意が嫌悪にかわる瞬間なんて一瞬だ。
そして嫌悪が好意に変わるのは何年も何十年もかかる。
それを僕はしっている。
見ないで歩き続けた。
そうすれば、歩いて行けるから。
見ないで進み続けた。
壁も影も乗り越えぬまま。
触らなければ、きっと、自分にたたりはないのだから。
誰にも好意を寄せなかった。
誰にも嫌悪をしなかった。
本当に信頼するのは家族だけと、決めていた。
なのに、なのに。
君は、笑うから。
僕も笑ってしまった。
君はただ怒るから。
僕もそれを素直に受けいれられた。
そして君は、僕の傍にいてくれるから。
………。
……傍にいよう、そばにいたい。
僕の代わりに、後ろを振り返ってくれる君の傍に。
君は……許してくれるかな……?
3. フォルテ(テーマ:今日もあなたの声が聞こえない。)
星空を見て思いだす。
昔みたお父さんとお母さんの笑顔。
そして、そこにいた私。
……なんでかな。もっと甘えればよかったのに。
でもなんだかね、甘えちゃいけない気がしてた。
お父さんにはお母さんが。
お母さんにはお父さんが。
一番の存在に違いなかったから。
ちょっとだけ寂しいけど、早く大人になろうってがんばってた。
でも、それもちょっとだけ無駄になっちゃったかな。
お父さんとお母さんは今、ここにいなくて。
遠い空の下で、きっと昔みたいに笑顔なの。
傍にいきたいな。
強くなって傍に行って、そしてまた「ただいま」っていうの。
お父さんは驚いて、お母さんは嬉しそうに笑って。
「おかえりなさい」って、抱きしめてくれるの。
……会いたい、会いたいよ。
あいたい……。
ねえ、なんでこんなに遠いんだろう。
……今日も、あなたの声が聞こえないの。
お願い、どうか、どうか……。
夢でだけは、会えますように……。
4. フォニカ(テーマ:殺)
…………。
誰かが泣いている。
―――死ねばいいのに。
…………。
誰かが、ころしたのかもしれない。
―――弱い奴は死ぬべきなんだ。
…………。
僕だって、弱かった。
―――でも、僕は生き残った。
…………。
生き残れる、強さを。
―――生き残れれば、きっと光が降る。
…………。
「…………」
なんで、動かないのだろう?
首を傾ける。
初めは飼っていた鳥だった。
母さんがわめいて、壁に硝子を叩きつけるように。
僕も思いきり壁に叩きつけた。
飛ぶことのできない鳥は、そこで死んでしまった。
次は飼っていた猫だった。
父さんが怒って母さんを棒で殴るように。
僕も思いきり棒で殴りつけた。
安息の眠りについていた猫は、それをとこしえの眠りに変えた。
何匹も何匹も、動物を手にかけた。
人の物、野生のもの、自分のもの。そんなの解らなかった。
ただ、父さんや母さんがやるように、僕もやればいいんだとおもったんだ。
きがついたら、庭は動物の死体置き場で。
隠そうと埋めた所を従兄に見つかった。
大好きな従兄。
僕を決して殴ったりしなかった。
そのときも悲しそうな顔で、泣きながら僕を抱きしめてくれた。
なんで泣いているのか解らなかったけど、胸が苦しくなって。
こんなに苦しくなるのならやめようと思った。
でも、あのときだけは違った。
従兄の泣いた、あの夜だけは。
神に仕える為の学校で、陰険な嫌がらせを行っていた奴ら。
そいつらは消さなくてはって思った。
兄が何度か追い払っていたけど、やめるはずもなかったから。
だから、僕は、そいつらを……。
そして、倒れたのは……僕を止めようとした、従兄で。
僕の狙ってたやつらはとっくに家に帰っていたってことを知った。
従兄の腹部に刺さったナイフから真っ赤な血が地面にしみ込んでいく。
このまま放っておけば死ぬ。わかっていた。経験していた、弱い、動物たちで。
従兄は強い人で、でも弱いひとで。
……このまま立ち去ろうかと思っても、足が竦んで動けなくて。
「逃げなさい」って。そう微笑んで言われた時に、ようやく足が動いた。
駆けこんだ先は当然病院で。従兄は一命を取り留めた。
兄は何も言わなかった。従兄に言われてたんだろう。
ただ僕の頭を撫でると、ひっぱるように家に連れて帰った。
……それから僕の世界は闇だった。
従兄の証言で無罪にはなったけれど、あまり顔を合わせられなかった。
表情はもともと激しい方じゃなかったけど、それ以降は余計に出さなくなった。
心を閉ざして、兄と、従兄だけいればいいとおもった。
それを光が開け放った。
新しい、真っ白な光。
「さ、エル兄に会いに行こう!」
「……え」
「あ、そっか。自己紹介忘れてた!僕はね、フォルテ!エル兄のお家に引き取られたんだ!」
「…………」
「フォニカさん、だよね!エル兄がね、みんなでピクニックいこって!僕も楽しみにしてたんだよ!」
「……なん、で……」
「え、だって、家族になったんだもん!」
まったくの本心で。
邪気なんて一筋もなくて。
おもわず、わらってしまった。
「……家族、か」
「そーそー!家族! じゃ、行こうよ!」
「……ああ、わかった。……後……」
きょとんとするフォルテをみて苦笑する。
「家族、なら……呼び捨てで良いよ。 違うかい、フォルテ」
「!……そだね!よろしくね、フォニカ!」
光は闇を明るく照らす。
闇の下にあったものがどんなに血塗られていようとも。
それを正しき道に戻すために……ただ、手を伸ばすから。
「僕は、パラディンに、なる」
そうして『仮面』を手に取った……。
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プロフィール
HN:
祈神蒼珠
性別:
非公開
趣味:
小説の創作・小説、漫画の読書・一人カラオケ・ネットゲーム
自己紹介:
初めまして。
祈神蒼珠と申します。
性別は女です。
とりあえずフォルクを見て
頂くとわかりますが
基本は無害……で……す?
Rexiの第二弾PBWで
ある神代七代学園Xを
プレイしています。
以下、持ちキャラ。
フォルク・ノクターン(xa5411)
ローザティア・エルプス(xa5829)
ティース・ハルモーニ(xb0002)
シャルロット・ミューラー(xb4007)
アリア・フォルトーネ(xc0025)
フォルクは陽パドマ
ローザは風ヴォル
ティースは陽キュベ
シャロは風パドマ
アリアは月キュベ
……です。
此処では学園Xの話が
主になります。
コメは大歓迎です。
……出来ればコメ初回は
名乗ってくださると
嬉しいです……(涙)
めっせんじゃ
sousyu01(によによ)live.jp
なんだか笑ってるようにしか
聞こえない擬音を@に変える
といいと思います。
この際も名乗ってくれると
意思疎通が取りやすいやも(爆)
メールアドレスでも
あるのでCPに余裕がなければ
此方から連絡頂ければ
余裕で連絡が繋がります。
祈神蒼珠と申します。
性別は女です。
とりあえずフォルクを見て
頂くとわかりますが
基本は無害……で……す?
Rexiの第二弾PBWで
ある神代七代学園Xを
プレイしています。
以下、持ちキャラ。
フォルク・ノクターン(xa5411)
ローザティア・エルプス(xa5829)
ティース・ハルモーニ(xb0002)
シャルロット・ミューラー(xb4007)
アリア・フォルトーネ(xc0025)
フォルクは陽パドマ
ローザは風ヴォル
ティースは陽キュベ
シャロは風パドマ
アリアは月キュベ
……です。
此処では学園Xの話が
主になります。
コメは大歓迎です。
……出来ればコメ初回は
名乗ってくださると
嬉しいです……(涙)
めっせんじゃ
sousyu01(によによ)live.jp
なんだか笑ってるようにしか
聞こえない擬音を@に変える
といいと思います。
この際も名乗ってくれると
意思疎通が取りやすいやも(爆)
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